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<<「エミナード石神井公園」(石神井公園駅周辺開発計画)3期開発>> 西武の駅チカ賃貸住宅ブランド「エミリブ」4号物件 「(仮称)エミリブ石神井公園」着工について

株式会社西武プロパティーズ

株式会社西武プロパティーズ(本社:埼玉県所沢市、社長:安藤 博雄)が、西武鉄道沿線で企画開発・運営管理を行う、駅チカ賃貸住宅ブランド「emilive(エミリブ)」において、本日「(仮称)エミリブ石神井公園」(東京都練馬区、総戸数151戸)の工事に着手いたしました。「エミリブ下落合」、「エミリブ池袋」、「エミリブ練馬」に続き、今回の「(仮称)エミリブ石神井公園」は、「emilive(エミリブ)」シリーズ4物件目の展開となります。

西武グループ長期戦略では、当エリアを都心と郊外の魅力を兼ね備えた西武鉄道沿線を代表する「洗練されたイメージを牽引するエリア」、「優良な住宅地としての確固たる地位の確立を図るエリア」として位置付けております。「エミナード石神井公園」(石神井公園駅周辺開発計画)では、鉄道高架化によって新たに創出されたスペースやその周辺において、「住んでいてよかった街、住んでみたくなる街へ」をテーマに、2013年10月には1期開発として駅ナカ商業施設「エミオ石神井公園(ウエスト・ノース)」を、また2014年8月には2期開発として、「エミオ石神井公園(イースト)」や子育て支援施設、ペット関連施設を設置するなど、魅力ある街づくりをめざした開発を推進してまいりました。

今回、3期開発として賃貸住宅「(仮称)エミリブ石神井公園」と、下層部の商業施設(エミオ)からなる複合施設を建設することにより、衣・食・住と公共施設機能を備えたライフスタイル提案型の複合的な街づくりをさらに推進してまいります。

西武の賃貸住宅ブランド「emilive(エミリブ)」は、「西武・駅チカ・良質生活」のコンセプトのもと、利便性と安全性に優れた賃貸住宅として、全戸の窓・玄関ドアに防犯センサを配し、機械警備や耐震型防犯玄関ドアを導入するほか、共用部の防犯カメラを充実させるなど「駅チカの利便性」とお客さまの「安全・安心」に最大限配慮した高いセキュリティ機能をあわせ持ったエリアトップクラスの良質賃貸マンションです。

「(仮称)エミリブ石神井公園」は、駅隣接の好立地に加え、セキュリティ機能を標準装備、居住者専用のフィットネスルームの設置を予定するなど共用部を充実させ、お住まいの方にご満足いただける住環境を提供してまいります。また、石神井公園エリアは豊かな自然に恵まれた環境であることから、ファミリーや子育て世代の方にもお住まいいただける3LDK(6戸)、2LDK(40戸)の住戸を充実させています。

株式会社西武プロパティーズは、これからもお客さまのニーズを的確に反映した、「安全・安心」なサービスのご提供を通じて、皆さまに愛される街づくりを推進してまいります。

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